【食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇】 第13話『進級試験』キャプ感想

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食戟のソーマ 餐ノ皿 遠月列車篇 第13話『進級試験』 感想(画像付)

セントラルに牛耳られた学園で、進級試験に落ちたら即退学のピンチ!
諦めムードの極星寮…。
そんな時、ソーマはえりなちゃんい、幸平の料理を食べさせると!?
編入の時にえりなちゃんと約束したリベンジを今こそww
えりなちゃんの…おはだけキター―!!
ソーマの料理に、城一郎の料理を思い出したえりなちゃん。
料理を楽しむことも…。
で、えりなちゃんが諦めムードの極星寮メンバーに特訓すると決意。
神の舌を持つえりなちゃんが教えれば、心強いですね~♪
3期分割の後半も安定して面白いです!
えりなちゃんのおはだけも早速見れたしww いいスタートですね!







  
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ソーマが才波城一郎の息子と知ってしまったえりなちゃん。
一方、薊は才波のような犠牲者が出ないように、料理界の変革を目指していた。
いったい過去に何が?

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OPは、「シンボル」ラックライフ
料理アニメに見えないww 異能バトルみたいじゃないか!

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セントラルは、まだ2学期なのに進級試験をすると宣言。
従ってる生徒以外は排除するってことか!

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もうダメだ~ 極星寮メンバーは絶望。
卒業式になってるやんww

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えりなちゃんの夜這いキター!?ww

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ソーマの部屋に来たえりなちゃん。
城一郎と出会った時のことを話しだす。

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アリスちゃんが海外に行ってしまって孤独になったころのこと。
城一郎が仙左衛門に作った料理を試してるところに出くわす。
腹ペコえりなちゃんカワイイww

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城一郎の料理に、料理の楽しさを知ったえりなちゃん。
おおっっリアクションも可愛い!!

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その後に薊の教育が始まって、えりなちゃんは歪んでしまったのか…
どうしようもない不出来な料理があるのも事実だし…

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「何を拠り所にすべきだったのか…すごく…混乱しているの」

迷ってるえりなちゃんに、ゆきひらの料理を振る舞うというソーマ。

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えりなちゃんが居なくなったと騒ぐ秘書っこちww
ソーマの部屋にいるみたい?

「才波様が作って下さった品は君なんかの品とは似ても似つかない素晴らしいものだったわ!」
えりなちゃん激おこww

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「俺は実家で親父からたっぷり料理を仕込まれたんだぜ?
そのゆきひらの品を味わえばなんか思い出すことがあるかもしれねぇだろ?」

それで、ソーマが作るのは天丼。

ゲテモノ料理を出す顔してるww

「大丈夫だよ!創真君はきっと薙切さんに伝えたいことがあって料理を作ろうとしてるんだよ!」
幸平君からゲテモノ被害受けてるめぐみちゃんが言ってもなww

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司瑛士との料理の時も楽しそうにしてたソーマ。
私も…幼い頃はあんな顔をしていたはずなのに…

「あのねえりな!私いつか遠月学園の一番の料理人になるわ!
大好きな料理を極められたらきっとすごく楽しいと思うの!」

アリスちゃんとえりなちゃんで、その後が違ってしまって悲しいね…

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ごめんなさいアリス。私料理することが楽しいなんてちっとも思えないのよ。

「もっとシャキっとしろよ。
なんせこちとら俺らが初めて会った日のリベンジができるってすげーわくわくしてんだからさ!
今日こそお前の口からはっきりとうまいと言わせてやるよ!おあがりよ」


ゆきひら流・鶏卵の天ぷら丼!
黄身は半熟でとろとろだぁ!
凍らせといた卵に衣を纏わせて揚げた天ぷらかぁ!

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ソーマが特売品のたまごを買ってたのを見た。
いいものしか食べてないえりなちゃんが、そんなの食べたら…
食べちゃだめぇww

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「君の用意した卵が高給な烏骨鶏卵やブランド卵とも違うことは食べた瞬間にわかったわ。
一般家庭の食卓で出されるレベル。高級美食とは程遠い。 なのに…
どうして…どうしてここまで繊細で深い味わいが…生まれているの!?」

おはだけキター――ww

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たっぷりかけたのはゆきひら特製のブレンドのうまみ抜群甘辛タレ。
コクの強すぎる高給卵を使えば丼全体がくどくなっちまう。

「冷凍卵の触感とコク、そして濃厚タレの濃厚感。この両方を生かすにはむしろ淡泊な卵こそがベストなのさ!」
だからこその特売品ww

「思い返せばあの時お前が出したお題も卵だったからな。
俺達の因縁にケリをつけるのにピッタリな品だと思わねぇか?」


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「どうしてこんなことを思いつくの?
卵は鮮度が命ということは常識…それにいかに希少で良質なものを手に入れられるか苦心するのが普通でしょ。
なのに君はなぜ!? どうしてこんな」


「だってその方が面白れーじゃん。
俺の個人的な意見なんだけどさ。正解一つしか知らない奴はもっとすごいものには辿り着けない気がするんだ」


「行きつく先が決まってたら楽しくないだろ?」
かつて丈一郎が言ったのと同じ答え。

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そうだ…今思い出した。
私は…、そんな料理がしたかったんだ。 思い…出した!

豪快に完食ww

お父様。料理人と料理達は…自由でありたがっているのですわ!

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「さてそれじゃ味の感想をしっかり聞かせてもらおうか薙切~。
うまかったろ?うまかったよな!なぁ?」

ソーマ、うぜぇww

「決めたわ。
幸平君!今から私が言う事を実行するのよ!明日の朝7時極星寮全員を玄関前に集合させておいて」

準備があると出ていくえりなちゃん。
感想は?ww

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で、翌朝、集合したみんな。

「ごきげんよう極星寮の各々方」
えりなちゃん拡声器もってきたww

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「今日も今日とてしょぼくれた顔をしているわね。
こんなことでは進級試験を受けるまでもなく結果は明らか。今すぐ学園を去った方がいいのではなくて?」


「わたし達だってこの学園で自分の料理をもっとやってたいよ…なのに…そんな言い方する事無いじゃん」
泣くな…

「私がこの寮でお世話になって短くない日々が流れました。その中であなた達の料理を幾度となく味見してきましたね。
その味は時に突飛で時に滅茶苦茶で。私は何度、叱りつけた事かわかりません
でも…あなた方の皿はいつも自由だった…。
けれど今のようなへこたれた気持ちのままではそれを生かすことなく首をはねられてしまうでしょうね!
情けない!本当にそれでいいのかしら?」

叱咤激励ww

「もしあなた方が絶対に生き残ると言う意思があるなら…神の舌にかけて私はあなた方をサポートします。
生き残る意思がなき者はいますぐ去りなさい。その意思ある者のみ私と試験に臨むのよ!」


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「さぁ!あなた方が本当に誇りある料理人ならば私についておいでなさい!」
えりなちゃんが味方になった!
なんて心強いサポートww

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EDは、「アトリア」 Fo'xTails

良い最終回みたいでしたww
えりなちゃんの特訓を受け、ソーマたちは進級試験に受かれるのか?
遠月列車でGO!GO?ww



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(C)附田祐斗・佐伯俊/集英社・遠月学園動画研究会餐

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[ 2018/04/09 ] TB(1) | CM(0) |  EDIT 

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