【食戟のソーマ 餐ノ皿】 第2話『麻と辣』 キャプ感想 

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食戟のソーマ 餐ノ皿 第2話『麻と辣』 感想(画像付)

辛すぎて火を吹くとはw 田所ちゃんリアクションいいよ!
ソーマと屋台を出す姿がもう夫婦なんですがw
久我の麻婆に対し、ソーマの胡椒餅に勝算は?
3期最初のおはだけは、モブキャラとはw そんな旨いの!?








(ストーリー)
中華研の目の前、しかも料理ジャンル「中華」で月饗祭への出店を決め、久我へ宣戦布告した創真! 
一方、アリスと黒木場、葉山が組んで模擬店を出すことになったりと、ほかの仲間たちも月饗祭への
準備を着々と進めていた。
そんななか創真は、恵に手伝ってもらいながら模擬店で出す料理の試作を始めるものの、
なかなかうまくいかず…?


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月饗祭ガイドブックにも、中華研の隣のページに載せて張り合うソーマw

「ずるいわよ!幸平君ばっかり目立って!」
嫉妬アリスちゃんカワイイw

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「よく考えたら赤字とかねーよな。5日間で50万人が来るっていうでかいお祭りだろ?」
「強力な競合店がいるってわかってんのにその真正面に出店しない限りはな!」

にくみちゃんも、丼研ですっかり頼られる人望を得るほどになってる!
貞塚ナオとの食戟にも勝ったし。 そんな戦いだったかなw

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「あのさ幸平…できればあんたの店を手伝ってやりたいけど
あいつらの面倒見なくちゃいけないから…だから…」

「何言ってんだよにくみ。丼研頑張れって言ったの俺じゃんか

「ああ!でも何か行き詰ったら頼れよな」
「にくみの言う通りだ!なんてったってお前と田所は我が丼研の名誉部員だからな」
名誉部員にされてるやんw

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アリスちゃんも出店したい! えりなちゃんにムチャを言う。
業者が遅れて、待ってるえりなちゃんに実家で出してた料理の味見を頼むソーマ。

緋沙子ちゃんが1時間だけだぞと引き受ける。
ソーマとなんだか仲良くなってるw

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緋沙子やっぱり最近幸平君と親し気な気が…
えりなちゃんヤキモチ?w

ソーマが作った麻婆定食うまそう!
でもこれでは久我先輩には勝てない?

「なぜなら麻も辣も圧倒的に足りていない」

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「マーモ? ラー? 何言ってんだ薙切」
「己の無知を恥じなさい!」

中華料理の辛みには二つの柱があるの。唐辛子による舌がひりつく辛み、辣味。
そして花椒による痺れるような麻味。この両方を合わせて麻辣味と呼ばれている。
久我先輩が得意とする四川料理は麻辣味を特徴としてる…。

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「調理技術の高さは勿論だけどあの辛さが病みつきになるのはもう一つ理由が考えられるわね。
生理学的な分類では辛さとは味覚ではなく痛覚なのよ」

辛さジャンキーなんか…

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「薬膳の世界でも辛みは内臓の働きを助けるとともにストレスの発散に寄与すると言われている。
だからこそそれを自由自在に操れる者は手強い。以前久我さんがこんなことを言っていた」


「他人を俺の料理でヒィヒィ言わせるのがたまんないんだよね~」
ドSだなw

「辛みがもたらす雷撃にも似た美味。それは人を支配し得ることを久我先輩は熟知している。
彼はそうやって十傑までのし上がってきたの。
四川料理の強烈な辛みとその向こう側にある複雑な旨味。
それに対抗できる術がなければ絶対に勝てないわ」


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「あのね…役に立つかもと思って中華のレシピとか持ってきたんだ」
田所ちゃん良い子!

「極星寮のみんなと出店しようって一式先輩に誘われてたよな?」
「うん。それと郷土料理研究会でも模擬店出すんだけど両方とも断ってきたから」

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「なんで?」
「だってソーマ君人手が足りないと思って…」

「あのあの…確かに足手まといになるかもしれないよね私!
でも私実家の旅館で時々接客の手伝いもしてたし
スタジエールでちょっと勉強したから少しは役に立てるような気もしないでもないって言うか…
だから…ソーマ君の模擬店の手助けをもしよければなんだけど」


「田所…マジ助かるわ!」

「よし!いいもん作ろうぜ田所!」
「おー!」
田所ちゃんがいれば百人力だw

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「このたび薙切アリスは満を持して月饗祭に参加することになりました。
でもね出展受付はもう終わってしまったの。だから一緒に頑張りましょうね
汐見ゼミの出店場所を私達三人で使いましょ!」

葉山が巻き込まれたw

汐見さんは、葉山に友達がと喜んで引き受けたw

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「わかってもらえたかしら。あ、当然私がリーダーですからね」
アリスちゃんには勝てないねw

「言っとくけどうちの出店場所は目抜き通りエリアだから幸平とも薙切えりなとも違うぞ…」
「まぁ!なんてこと」
盲点だったw

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ソーマは激辛版麻婆を調理。
試食した田所ちゃんはファイヤーw
こんなの試食続けたら田所ちゃんが…

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頑張って食べ続ける田所ちゃん、良いこすぎて不憫w

「わかっちゃいたけど全然だめだな。なんつーかただ辛いだけ。
中華研の麻婆豆腐には辛さの向こう側に練り上げられた確かな旨味があった」


えー… 試食した意味は?w

「北条さんから聞いたんだけど中華研の模擬店で使われる調味料は豆板醤、甜麺醤や豆鼓、
オイスターソースなんかも全部久我先輩が作り上げた特製のものなんだって。
だからこそ辛みの奥にそれだけの旨味があると思うんだ」


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極星寮が送る模擬店は芋煮会! 一色畑の野菜をふんだんに使う。
一色先輩がやってる料理教室のマダム達から事前予約が殺到!?
マダム人気w

一色先輩、川を引いて来る気か?w

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タクミたちもやアリスちゃんたちもそれぞれ出店。
アリスちゃんと葉山の店はまとまるんだろうかw

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久我の店は店構えにもこだわる。 
店構えも大事な要素の一つ。 
ソーマは夏祭りでの出店を思い出し、田所ちゃんにあるものを頼む。

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北条さんのツテで中華料理部門から、ソーマの頼んだものを借りれる。
田所ちゃんと北条さんも、すっかり友達ですねw

ソーマが頼んだのは石窯。 これで何を作るの?

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月饗祭が開幕式。
始める前から、葉山と黒木場がボロボロだw
アリスちゃん何をやったのw

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遠月茶寮料理学園校歌斉唱♪
みんな歌えるんだw

「司さん。ちゃんと守ってよねあの約束」
久我は司と何か約束してる。

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久我の店立派すぎだろw
それに比べ、ソーマの店は屋台!

ソーマが作るのは胡椒餅。
中華研に勝つための最初の一手。 他も何か出す気?

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胡椒餅は台湾の屋台で有名なのか。
粗挽き豚バラ肉に黒胡椒を効かせた肉ダネが中に入ってて、美味そう!

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胡椒餅を食べた客は、その美味さにおはだけ!
豚挽肉のまろやかなコクと旨味が湧き出てくる~~!

久我は余裕の顔ですが、ソーマの出店は対抗できるのか?
赤字は出ないだろうけど、勝つのは厳しそうだよね。


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(C)附田祐斗・佐伯俊/集英社・遠月学園動画研究会餐

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[ 2017/10/11 ] TB(2) | CM(0) |  EDIT 

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食戟のソーマ餐ノ皿第2話

「緋沙子、やっぱり最近、幸平くんと親しげな気が…」 ライバル女はまさかの秘書子だ
[2017/10/11 20:29] URL うたかたの日々 でぼちん珠洲城遥万歳

食戟のソーマ 餐ノ皿 BS11(10/10)#02

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[2017/10/11 14:51] URL ぬる~くまったりと











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