【エロマンガ先生】 第6話『和泉マサムネと一千万部の宿敵』 キャプ感想 

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エロマンガ先生 第6話『和泉マサムネと一千万部の宿敵』 感想(画像付)

紗霧ちゃんと会うため、目隠し&手を縛られるめぐみんw
この子、いつか危ない目にあうよ! 
本能のままめぐみんをモデルにして、パンツ取っちゃう紗霧ちゃんがヘンタイですねw
こんな友情のはじまりあるのか?w
正宗のライバルのムラマサ先輩も登場!w
ラノベ天下一舞踏会で正宗は勝てるのか…?






以下、感想はつづきから ネタバレ含みますのでご注意ください。




(ストーリー)
「和泉ちゃんが好きなものを好きになりたい」 
紗霧と友達になるための手掛かりとしてめぐみは自分もライトノベルを好きになろうとする。
智恵の協力(?)の甲斐あって、ほどなくライトノベルに夢中になっためぐみ。
正宗は彼女に、紗霧に本を借りにくるよう提案する。
はじめは面会を断固として拒否する紗霧だったが、彼女は正宗にある条件を出す…。
ついにめぐみを部屋に迎え入れた紗霧がとった、驚くべき行動とは――?


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「だから 私、キモオタ小説を読もうと思うんです!」

「ライトノベルコーナーの主を前にして、キモオタ小説と申したな?
いい度胸じゃ、オラァーーー!  戦闘民族、足立区民をなめるなよぉーーー!!」


逆鱗に触れてしまったw

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「イラスト付きの小説をキモオタ小説って呼ぶのやめろ」
「じゃあなんて呼べばいいんでしょうか?」
そこからw

「ライトノベル…ですか。
じゃあ何読めばいいか教えてください! 私も和泉ちゃんが好きなものを好きになりたいです!」

悪気はないんだめぐみんw

「だいたい事情は把握した。だがさっきの暴言を許す事はできぬ。
やつをラノベにどっぷりハマらせ改心させる」

悪い顔w

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めぐみにお勧めのラノベを大量にわたす智恵ちゃんw
「なんと言ってもこれ!超人気作家、千寿ムラマサ先生の幻想妖刀伝!」
出たなムラマサw

「ありがとうございまーす!また明日ね、めぐみんちゃん」
商売人怖いw

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「ちょっとどういう事ですか!?
この前紹介してもらった小説、全部超いいところで終わってるんですけど!
続きはいつ出るんですか?」

作戦通りにひっかかってるw

「この満たされない気分を私はどうすれば…」
「その症状を緩和させるには、別の面白い本を読みまくるしかない」

めぐみちゃんのポーズがいちいちエッチなんですがw

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ラノベ好きになることはできためぐみちゃん。
紗霧ちゃんに本を借りて、仲良くなるきっかけにすればいい。

「それですよ!ナイスアイディア!」
明日行きますw

「ちなみに、俺があげた転生の銀狼はもう読んでくれたか?」
「はい!微妙でしたよ!」
正宗泣くなw

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「紗霧、話があるんだ。開けてくれ」
「可愛くて、おっぱい大きくて、パンツ見せてくれそうな子、見つかった!?」
いねーよw

「その件じゃなくて、めぐみが今日家にくるってさ」
「うぇ」
全力で嫌そうw

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「本を貸すくらいならいいんじゃないか?
マリみて全巻、パラソルをさしてだけ抜いて貸してやろうぜ」

なぜその巻だけ抜くのか、気になりますw

「なんで兄さんはそんな悪魔みたいな事思いつくの!」

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「とにかく会うのは嫌。 本を貸すだけなら、いい…。 けど条件…。
委員長って可愛いんでしょう?」

パンツ見せてってことかなw

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「本を貸すかわりに交換条件として私が絵のモデルになる?」
来てしまったかw

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「私をモデルに絵を描きたいなんて、和泉ちゃん、もしかして脈ありですかねぇ?
私、読モやったことあるんですよ!」

何の雑誌ですかね…w

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「えーっと…こ、これは?」
目隠しに手を縛られるw なんのプレイ!

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犯罪の匂いしかしないw

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「しょうがないだろ。紗霧がその状態でないと会わないってんだから」

めぐみちゃんを見た砂霧ちゃんは目をキラーンw
部屋にご案内w

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めぐみちゃんのスカートの中をスケッチする砂霧ちゃんw
完全にエロマンガ先生ですw

「あの、和泉ちゃん…。そこにいるんですよね?
泉ちゃんからの返事がないんですけど!
えっちなお仕置きが始まるんじゃないかって超不安になってきたんですけども!」

不安は当たってるかもw

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「視線が…! 太ももとおっぱいにえっちな視線が…! 首筋と背筋がぞくぞく…」
感じるぞw

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「お前、妙に恥ずかしがっているな? 
まるでえっちな視線に慣れていないような…。 さてはお前、ファッションビッチだな!」

ファッションビッチw

「ち、違いますよ! 私は経験豊富で…その…。
おち ん ち んだって見た事あるもん!」

また木戸ちゃんに言わせてるw

って、砂霧ちゃんがめぐみちゃんのパンツ脱がしたー!!w

「可愛い縞パン」
じゃねーw

「うにゃぁぁ~~~!!」

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「どうすんだよ、これ?
「ヤバいと思ったんだけど…欲望を抑えきれなかった」
反省なしw

「ごめんなさい」
目隠しをとって謝る砂霧ちゃん。

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「話せるじゃん…目隠ししなくても!」
「大丈夫じゃないけど…ごめんね」

「許す! 私達もう友達だよね? パンツまで見られちゃったんだから」
「違う」
否定されたw

「ひどい! 弟にだって見られた事なかったのに!
他にいう事あるんじゃない? 友情が芽生えたとか!」

「えっと…ごちそうさま?」

「お粗末様でしたよ、チクショー!お代を払ってもらおうか!」
おいくらでしょうか?w

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「友達は無理だけど、約束の報酬…。 私の好きな本… ど、どうぞ!」
「なら私も好きになろうっと! 読み終わったらまた違うの貸してくれる? 約束!」
よし、次にあう理由もできたw

「あとね、ポケットに入れたパンツ返してくれるかな?」
「イラストが完成するまで待って」
ノーパンで帰れと?w

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正宗がラノベの企画を提出。
目隠しキャラにされてて、モデルまんまじゃねーかw

「これでいきましょう!来年5月の刊行に向けて頑張りましょ!」
「それって1年後じゃないですか?」
先に原稿を送ってきた先生がいて枠が埋まってしまった… その作家とは…

「我がレーベルの若きエース、ムラマサ先生!」
「ムラマサぁ~~!またあいつかぁ~~!!」

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「兄さん、また無職になったんだ」
本が出ない作家は無職w

「俺よりめちゃくちゃ人気あって、しかも俺と色々かぶってる。
まずペンネームがちょっと似てる。作風だってもろかぶりだ。
しかもかなりの速筆で、俺よりも若い学生作家らしい」


「それっで上位互換?」
残酷なことを言う砂霧ちゃんw

「発売日がずっと先になったのは残念だけど…
来年、本にしてもらえるんだろ? なら一歩前進だ! おめでとう、和泉先生!」


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「お金困ってるの? もしそうなら、私が兄さんを養ってあげる!
大丈夫。私がえっちなイラストを描いてお金を稼ぐから…」


妹にえっちなイラストを描かせて養ってもらってる兄…w

正宗は、小説家として一定の成果を出し続けるから今の生活を続ける条件と約束していた。
そんな設定があったのか。

「他の出版社でもっと早く出してもらうとかは?」
他の出版社に知りあいなんて…

「私がいるじゃない!」
窓からエルフ先生キターw

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Eマンガ 06話54Eマンガ 06話54

エルフちゃんの担当が彼女の兄w
企画書見る前に、正宗の担当に話しを通せということに。 それ大事よね。

約束の時間よりも早く着きすぎ。

「そうだ!カフェに寄って行きましょう!
今、まるでデートみたいだなって思ったでしょ?
しょうがないわね。 決してデートなんかじゃないんだけど、特別に妄想くらいなら許してあげてもいいわ」

エルフちゃんカワイイw

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「幻想妖刀伝のアニメ2期の売り上げ、どのくらいになるかしらね?」
「お前、ほんと売り上げの話好きだな」

「あんたって売り上げを意識するのは恥ずかしいとか行っちゃうタイプ?
世界一面白い対戦ゲームをやってるのにスコア見ないでどうするの?」

「そういうお前は読者にツンデレしちゃタイプだよな…」

「わ、私はプロとして読者と距離を置いているだけよ!別に読者の事なんか好きじゃないんだからね」
ツンデレだねw

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「エルフ大先生は例のムラマサ先生に大好きな売り上げで負けている件についてどう思ってんの?」

「あんなやつと張り合ってもしょうがないわ。
たとえば、あんた読者から、エルフ先生の本の方がおもしろいですって言われたりしたら?」

「そりゃなく泣くほど悔しいよ」

「だからあんたの事大好き!」
告白?w

「好きって言ってもそういう意味じゃないからね!
今のは、あんたみたいに悔しがってくれるやつに勝つのが1番面白いって事」


逆にムラマサ、あいつはダメね
私が売り上げでぶち抜いてやっても、微塵も悔しがらない。

「きっと私達とは違う、1人用のゲームをやってんのよ」
ソロプレイ、キリトさんかな?w

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出版社のビル前で和服の子を発見!
すごい恰好って、エルフ先生が言うなw
落したのは小説の原稿?

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持ち込みの新人と思って上からの意見を言うエルフ先生w

「せっかくだから私達についてきなさいよ。
さっきのお詫びに編集部の見学くらいはさせてもらえるように頼んであげるわ!
この山田エルフがね!!」

ドヤ顔w

「あんたも作家志望なら知ってるでしょ? 累計200万部以上の人気作家、山田エルフよ!」
「知らない」
知られてなかったw

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別の出版社に企画を持って行くのダメw
囲い込みこわいなw

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今年中に出版したいと食い下がる正宗。
すると、神楽坂さんがラノベ天下一武道会の話を出して来る。
新進気鋭の作家5人が、雑誌に読み切り短編を掲載して、読者投票で出版枠を争う新プロジェクト。

「ほんとはデビュー間もない新人作家でないと出ちゃだめなんですけど、
そこは私の権限でゴリ押ししてあげます」

ごり押しずるいw

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「和泉マサムネ先生!ラノベ天下一武闘会参加を受け付けました!」
「これは俺たちの夢の第一歩なんです!だから勝ちますよ、絶対!」
バトルものかよw

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Eマンガ 06話54

「そうはさせない! 和泉マサムネ君、君の夢は叶わない。 いや、叶えさせはしない!」
甘ったるい君の夢は私の夢の邪魔なんだ。 だから私が必ずここで潰す!」

いきなり挑戦してきた!

和服の娘こそが、ライバルのムラマサ先生!

「千寿ムラマサ…?」
「呼び捨てはよくないな、後輩。 私の事はムラマサ先輩と呼びなさい!」
ムラマサ先輩w

ムラマサ先輩もマサムネを嫌っていたw
いったい何がそこまでさせるんでしょうか?
実際の話、作家同士の確執は醜くて見たくないなw


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