【ゼロから始める魔法の書】 第4話『ラテットへの道中』 キャプ感想 

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ゼロから始める魔法の書 第4話『ラテットへの道中』 感想(画像付)

ゼロちゃんにとって傭兵といるのは幸せw
ずっといっしょって、プロボーズですか?w
魔法が使えるとすごく便利だね!
平和な旅路だったのが、ラテットにつくと衝撃の展開!
魔女狩りで町が壊滅したのか!?






以下、感想はつづきから ネタバレ含みますのでご注意ください。



  
(ストーリー)
フォーミカムで束の間の休息を楽しんだゼロたちは、ゼロの魔術師団の隠れ家が
あるというラテットに向けて出発する。
目的地への旅路は、故郷の森の穴ぐらしか知らずに過ごしてきたゼロにとって
新鮮で輝きに満ちたものだった。
そんな旅の途中、ゼロはアルバスに、自らが生み出した魔法という技術の本質を伝える。
足取りも軽く目的地に到着した一行だったが、ラテットの入口に差し掛かった時、
状況は一変する。


ゼロから 04話ゼロから 04話
ゼロから 04話2ゼロから 04話2
ゼロから 04話3ゼロから 04話3

「湯あみか傭兵?」
ケモナーの湯あみキタw

「体が大きいと洗うのも難儀だろう。背中を手伝ってやる」
何か魔法を使ったw

「何してんだ?」
「呪いだ。君は吾輩に感謝して吾輩に尽くさずにはいられなくなる。
そういう呪いだ。恐ろしいだろう?」

マジかw

ゼロから 04話4ゼロから 04話4
ゼロから 04話5ゼロから 04話5
ゼロから 04話6ゼロから 04話6
ゼロから 04話7ゼロから 04話7

子供が湯あみを覗いてるw
吠えて追い散らす傭兵w

「獣堕ちには近づくなって教えてやってんだよ。
ガキの頃から化物扱いされて化物じみた性格になっちまう奴は多いからな」


「人が化物を作る…か。 君の魂は極めて人間らしさをとどめている」
ゼロちゃんからの好感度高いなw

ゼロから 04話8ゼロから 04話8
ゼロから 04話9ゼロから 04話9
ゼロから 04話10ゼロから 04話10
ゼロから 04話ゼロから 04話

「あ~すっかりきれいだな。見違えたぞ」
濡れて猫のように痩せてしまってる傭兵w
アルバスも大爆笑w

「傭兵、内緒だぞ」
魔法でドライヤーかw
もふもふですw

「ところで傭兵。
古着屋では恥を知れと吾輩を叱ったくせに君の下半身は随分と開放的だな」

野生解放だったw

ゼロから 04話12ゼロから 04話12
ゼロから 04話13ゼロから 04話13

ロリコン店主に再会w
また何か着せようとするのをスルー。
ゼロちゃん、逃げて―w

ゼロから 04話14ゼロから 04話14
ゼロから 04話15ゼロから 04話15

「昨晩はお愉しみだったのだな」
門番さんw

「肉奴隷として当然の務めを果たした」
「ええ。たっぷりご奉仕を」

傭兵、完全に堕落の象徴にw

ゼロから 04話16ゼロから 04話16
ゼロから 04話17ゼロから 04話17
ゼロから 04話18ゼロから 04話18

ゼロちゃんは買い物でお金の価値がわからないw
小銭を知らない感覚かw

ゼロから 04話19ゼロから 04話19
ゼロから 04話20ゼロから 04話20
ゼロから 04話21ゼロから 04話21

「おい傭兵。あれは何だ?」
イチャつくカップルは見ないでさしあげろw

「うらやま…おめでたい奴等だろ」
「なぜ唇と唇を重ねる? 何かの儀式か?」

「お前キスを知らねぇのか?」
「キス? キスとは悪魔の一物に唇を押し付ける?」
そんなキスいやだw

ゼロから 04話22ゼロから 04話22
ゼロから 04話23ゼロから 04話23

「キスってのはお互いの愛情を示すためのものだ…」
「愛情を示す…か」
ゼロちゃん興味ありw

「吾輩は穴倉で生まれ穴倉で育った。
外へ出たのはここ最近だ。本の海に引きこもり研究に心血を注げば俗世には疎くなるものだな」

なんでも初めてですw

ゼロから 04話24ゼロから 04話24
ゼロから 04話25ゼロから 04話25
ゼロから 04話26ゼロから 04話26

湯あみを見ていた子供たちが、獣落ちに乱暴されていた!
獣の傭兵も警戒される。

「傭兵、手当してやってくれ。 こういった傷の手当は慣れているだろう?」

ゼロから 04話27ゼロから 04話27
ゼロから 04話28ゼロから 04話28
ゼロから 04話29ゼロから 04話29

こそっと魔法で治療するゼロちゃんw
バレちゃうとまずいよ!

ゼロから 04話30ゼロから 04話30
ゼロから 04話31ゼロから 04話31
ゼロから 04話32ゼロから 04話32

「ありがとうございます。優しい獣堕ちさんでよかった」
「そう簡単に獣堕ちを信じるんじゃねぇよ」
ツンデレ傭兵w

「ありがとう…これ」
お守りをもらったw

ゼロから 04話33ゼロから 04話33
ゼロから 04話34ゼロから 04話34

子供たちに見送られ町を出発。
傭兵、お守りを大事にしまうんだw

ゼロから 04話35ゼロから 04話35
ゼロから 04話36ゼロから 04話36
ゼロから 04話37ゼロから 04話37
ゼロから 04話38ゼロから 04話38

のどかな道中w
ゼロちゃんはお金を使う練習。
いつも何か食べてるなw

ゼロから 04話39ゼロから 04話39
ゼロから 04話40ゼロから 04話40
ゼロから 04話41ゼロから 04話41
ゼロから 04話42ゼロから 04話42

雨上がりの虹の光景♪

「君は吾輩一人では知り得なかったことをもたらしてくれるな。 吾輩は君に会えてよかったと思う」
「そういうこと言うのはやめろ。 無駄に好意を振りまくんじゃねぇ。特に俺みたいな奴にはな」

「何…?」
「何。 試そうと思ってな。キスだ」
キスを所望w

「前に言ったろ…愛情を示すもんだって」
「だから試そうと言ってるのだ」
「何言ってんだ!」
純情傭兵w

ゼロから 04話43ゼロから 04話43
ゼロから 04話44ゼロから 04話44

のんびり歩いてるので、ラテットまでまだ半分もあるw

アルバスも傭兵の肩に乗ってみたいと言い出す。
「吾輩は傭兵の雇い主でここは吾輩の椅子だ。譲らん」
「誰が椅子だクソ魔女。つーかその菓子こぼしたらマジで許さ…」
こぼしたよw

ゼロから 04話45ゼロから 04話45
ゼロから 04話46ゼロから 04話46
ゼロから 04話47ゼロから 04話47

「なぜそう短気なのだ! 頭の形が変わったらどうする?」
げんこつw

魚を獲るのにも魔法を使うゼロちゃん
便利だね!

アルバスもやるが、ダメだったw

ゼロから 04話48ゼロから 04話48
ゼロから 04話49ゼロから 04話49
ゼロから 04話50ゼロから 04話50

「童、収穫の章は苦手か?
吾輩の書いたゼロの書は狩猟・捕縛・収穫・守護の四章から構成されている。
それぞれの章は術者の性格によって得手不得手が強く出る…」
魔法の指導w

「童、うまい飯は好きか?
魚の塩焼きを思い浮かべろ。できる限りはっきりと克明にな。
傭兵の手によって悪魔的な一品へと昇華した至高の焼き魚を…
求めるのだ。 パリッと焼けた魚の皮に光り輝く塩が踊る様を」

なんじゃそりゃw

ゼロから 04話51ゼロから 04話51
ゼロから 04話52ゼロから 04話52
ゼロから 04話53ゼロから 04話53

「やった!ゼロ!できたよ!」
でも、傭兵は水でまたぬれ猫にw

「絶対今日一日で僕とゼロの背縮んでるよ」
思い切りげんこつw

ゼロから 04話54ゼロから 04話54
ゼロから 04話54ゼロから 04話54
ゼロから 04話55ゼロから 04話55

「自分で取った魚は格別だろ。そして傭兵のスープはいつものようにうまい」
「傭兵なんてやってないで料理人にでもなればいいのに」

「将来、酒場を開くのが俺の夢なんだ」
「君の料理が食えるなら吾輩は足繁く通うがな」
居酒屋けものかw

「傭兵は生まれた時からその姿だったんだよね?どうやって過ごしてきたの?」
「昔の事は忘れたよ」

アルバスの両親は魔女狩りで死に、祖母に育てられた。

「憎いだろうな。人間はみんな」
「ううん。父さんは普通の人間だった。僕が憎いのは全ての魔女は悪だって考え方だよ」

ゼロから 04話56ゼロから 04話56
ゼロから 04話57ゼロから 04話57
ゼロから 04話57ゼロから 04話57

ゼロちゃんは両親を知らない。
穴倉は魔術の研究のために全てがあった。親の顔を知らなくとも研究に支障はない。

「魔術は学問であり魔術師とは学者そのものだ。穴倉は生きるには困らなかった。
いかんせん飯がまずくてな」

「うまいもん食うためにその本書いたんじゃねぇだろうな?」
それだw

「傭兵も覚えてみたら?」
「いやいらねぇ。俺にはこれがあるしな」
「もふもふか?」
違うw 筋肉w

「その気になれば初歩の魔法なら使えるようになるかもしれんぞ。吾輩が修行を付けてやる。
そうすればずっと君といる理由もできるしな」

「それじゃ俺とずっといたいっつてるように聞こえるぞ」

「だからそうだと言ったのだ。吾輩、君といると楽しい」
傭兵を大好きすぎるw

ゼロから 04話57ゼロから 04話57
ゼロから 04話57ゼロから 04話57

傭兵のもふもふで寝るゼロちゃんとアルバス。
そのままにする傭兵優しいなw

ゼロから 04話49ゼロから 04話49
ゼロから 04話50ゼロから 04話50

「ラテットは小さいけど活気がある村なんだ。魔女狩りがなくなったらラテットで占い師でもやろうかな」
「童! 村に着いたらまず名物のくるみパンだぞ」
食い物しか頭にないw

「宿で飼ってる犬に妙に懐かれててさ。いっつも迎えに来てくれるんだ」
その犬が迎えにきた!?
何か咥えてるのが、気になる…

ゼロから 04話51ゼロから 04話51
ゼロから 04話52ゼロから 04話52
ゼロから 04話53ゼロから 04話53

「傭兵は楽しみではないのか?
街は楽しいものだ。人々が異なった生き方、違う考え方をしている。とても不思議な気分なんだ
屋台の食べ物も気に入った! ラテットのくるみパンも楽しみだ!」

グルメで来たんじゃないぞw

しかし、パンでない何か別の焼ける臭いが!?
犬が咥えていたのは焼けた人形。
違うと叫びながら走り出すアルバス…

ゼロから 04話54ゼロから 04話54
ゼロから 04話54ゼロから 04話54

「なんだこりゃ…どうしてこんなことに?」
町は襲撃にあったのか、焼死体がころがる…

「心配するな傭兵。吾輩が守ってやる」
「それが自分の護衛にかける言葉かよ?」
傭兵の方がヒロインかw

ゼロの魔術師団が魔女狩りにあったのか?
逆襲して村人を焼いたのか。
それが自分の護衛にかける言葉かよいきなり穏やかじゃない展開… アルバスにはつらい話になりそう。


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(C)2016 虎走かける/KADOKAWA/アスキー・メディアワークス/ゼロの魔術師団

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> 純情傭兵w
子供の頃から化け物なら、そりゃ女性経験0でしょう。奴隷でも買わない限り。
キスどころか、それこそ女の子の手を握ったこともないのでは?

>ロリコン店主に再会w
金持ちとは仲良くしといた方がいいぞー。
弁護士とかお役人とかに顔が利きそうだしな。
[ 2017/05/05 09:43 ] [ 編集 ]

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