【ロクでなし魔術講師と禁忌教典】 第2話『ほんのわずかなやる気』 キャプ感想

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ロクでなし魔術講師と禁忌教典 第2話『ほんのわずかなやる気』 感想(画像付)

やっぱりTUEEEじゃないですか主人公w
お勉強としての魔術には興味なく、真の魔術を教える講師になるw
真っ当な教師にはなれないタイプの予備校の先生みたいですねw
周囲の魔法を全て禁じるって自分も使えないって意味ない。
そこは物理で戦うのねw マジカルパンチってキックじゃねーか!
やっぱり性格はろくでなしだw






以下、感想はつづきから ネタバレ含みますのでご注意ください。





(ストーリー)
決闘に敗れてもやる気ゼロのグレン。
しかしシスティーナとルミアとの交流をきっかけに、真面目でためになる授業を講じるようになる。
そんな折、学院に怪しい男たちが…。


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「今日の授業もこんな感じで~じゃ後よろしく」
「あいつ決闘に負けたくせにあんな事ばっかり…
魔術師同士の決め事を反故にするなんて信じられない」

ろくでなしですねーw

「あの… ルーン語の翻訳で分からない所があって」
「無駄よリン。 その男に聞く事なんて何もないわ。
そいつは魔術の偉大さも崇高さも何一つ理解してないんだから」


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「そんなに偉大で崇高なもんかねぇ…魔術って」
「何を言うかと思えば…魔術はこの世界の真理を追究する学問よ」

「世界の真理を追究した所でそれが何の役に立つんだ。
人の役に立つ技術は多い。 だが魔術は? 
何の役にも立たないってのは俺の気のせいか?」

「魔術は 人の役に立つとかそんな次元の低い話じゃないわ」

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「魔術はすげー役に立っているさ… 人殺しにな
悪い顔する主人公w 
幼女ターニャちゃんの魔術のことかな?w

「剣術が一人殺す間に魔術は何十人と殺せる。これほど人殺しに優れた術はないぜ」
「違う…」

「魔術は人を殺すことで発展してきたロクでもない技術だからな。
まったくお前らの気が知れねぇよ。こんな人殺し以外何の役にもたたん術を勉強するなんてな!
お前もこんなくだらんことに人生費やすならもっとましな…」


システィちゃんのビンタ一閃!

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「大嫌い!」
システィちゃん泣かしちゃった…

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「何が魔術は偉大だ…だよ。ガキが。 …いや。ガキは俺か」

ルミアちゃんが魔力変換陣を書いてるのを見かけるグレン。
「グレン先生…ごめんなさい。どうしても方陣構築の復習しておきたくて」

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「水銀が足りてねぇだけだ。
お前達は目に見えないものに対しては異様に神経質になる癖に目に見えるものに対しては何故か疎かになる。
魔術を必要以上に神聖視している証拠だ」


魔法陣発動!

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「こんなに綺麗な方陣初めて見ました」
ルミアちゃんの笑顔を見て、グレンもそんな笑顔をしたのを思い出す。 魔法好きなんじゃないかw

「グレン先生ってほんとは魔術がお好きなんですよね
だってさっき楽しそうだったから」

「ねぇよ。俺は魔術が大嫌いだ」

グレンは講師になる前はセリカのとこで1年ひきこもっていた
その前、何かがあったってことか…

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「お前らってなんでそんなに魔術に必死なんだ?」
「私は魔術を真の意味で人の力にしたいなって思ってるんです。
恩返ししたい人がいるんです」


3年前、システィの家に居候し始めた頃悪い魔術師達に捕まって殺されそうになったことがあった。
その時に正義の魔術師に助けられた

「あの人に命を救われて思ったんです。
人が魔術で道を踏み外したりしないように導いていける立場になろうって」


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「そのために魔術のことをよく知ろうって。
その道を歩んでいけばいつかあの時のお礼が言える日が来るんじゃないかって」

「お前、いや。何でもない」
助けたのがグレンってことか…

「それから先生。後でシスティに謝ってあげてくださいね。
あの子にとって魔術は亡くなられたおじいさまとの絆を感じていられる大切な物なんです」


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「私がやります!
私がおじいさま以上の立派な魔術師になってメルガリウスの天空城の謎を解いてみせます!」

祖父に誓ったシスティちゃん。 おじいちゃん思いの良い子ですね。

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「昨日はすまんかった」
素直に謝ったw

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「それじゃ授業を始める。 その前に言っとくことがある。お前らほんと馬鹿だよな」おいw

「ショックボルトの一説詠唱もできない三流魔術師に言われたくないね

「ショックボルト程度と言ったか? やっぱ馬鹿だお前ら。
じゃ今日はそのショックボルトについて教えてやるよ」


「とっくに極めてますわ。ショックボルトなんて」

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「雷精の紫電よの一節で詠唱可能だが、じゃあ問題だ。三節の呪文が四節になるとどうなる?」
まともに呪文は機能しないが、どいう形になる?

「そんなものランダムに決まってますわ!」

「ランダム?お前極めたんじゃなかったのかよ
答えは、右に曲がるだ。
雷精よ。紫電の、衝撃以て撃ち倒せ!」


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「五節にすると射程が落ちる。 一部を消すと出力が大幅に落ちる。
極めたっつーならこれくらいできねーとな?」

生徒の目の色が変わったw

「魔術ってのは超高度な自己暗示だ。
魔術は世界の真理を追い求める者、なんてお前ら言うけどな。 
そりゃ間違いだ魔術はな。 人の心を突き詰めるものなんだ」


「おい白猫」
「白猫?私にはシスティーナって名前が」

「愛してる。実は一目見た時からお前に惚れていたんだ」
告白に真っ赤、チョロイw

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「白猫の顔が真っ赤になりましたね。見事言葉ごときがあいつの意識に影響を与えました
言葉で世界に影響を与える。これが魔術。
魔術にも文法と公式みたいなもんがあんだよ。深層意識を自分が望む形に変革させるためのな」

術式を有効にするキーワード、それが呪文。

「要は連想ゲームさ。例えばそこの白猫の名前を聞いて何を連想するか。呪文と術式も同じだ。
基本をすっ飛ばしこのクソ教科書でとにかく覚えろと言わんばかりに書き取りだの翻訳だの…
それがお前らが今までやってたお勉強とわかりやすい授業ってやつだ。アホか」

本を投げるなw

「今のお前らは単に魔術が使える魔術使いに過ぎん
魔術師を名乗りたいなら自分に足りないものが何かよく考えて
じゃあ今からそのド基礎を教えてやる。興味ない奴は寝てな」

のってきたグレン先生w

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グレンがやる気をだし、講義は立ち見が出るほど人気に!
セリカも自慢の弟子だと誇りますw

「汎用魔術に対して固有魔術を神聖視しているが実は固有魔術を作るなんて大したことねーんだ。
何が大変かといえば緻密に完成された汎用魔術を何らかの形で超えなきゃならないというこの一点に尽きる」


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グレンも講師するのは悪くないと思い出してるw

「最近のお前結構生き生きしてるなって思ってさ。
前は死んで1ヶ月経った魚のような目をしていたが今は死んで1日経った魚のような目をしている」

どっちにしても死んだ魚かよw

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「私は明日から魔術学会だがお前のクラスは前任のヒューイがいなくなって授業が遅れてるから補修だったな。
休みでみんないないからって女生徒に変な悪戯するなよ」

「するか! 大体お前みたいな女見慣れたらそこらの女に興味持てるかっつーの!」
師匠もろくでもないw

「先生に聞きたいことがあって…」
「このグレン=レーダス大先生様が憐れな生徒にご教授して」
人間としてはダメな先生w

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「ねぇシスティ。私がこの家に来たばかりの事覚えてる?
あの頃の私達って中々打ち解けられなかったよね。
でも今ではこうして仲良くなれてる。 だからグレン先生とだってきっと…」

「それはないわ!」
もうデレてきてるくせに素直じゃないw

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セリカの留守、グレンのクラスだけ補習なのを狙って、テロが起きる!?
遅刻したグレンも待ち伏せにあうが… 雑魚そうw

軍用魔術を使うテロリストが教室に乱入。
軍用はヤバイ!

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ルミアちゃんを探してるおいうテロリスト
システィちゃんはルミアに何をする気なのかと問う。
あまりテロリストを煽ると危険!

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システィちゃんが危なくなり、名乗り出るルミアちゃん。

「大丈夫。きっとグレン先生がみんなを助けてくれるから」
その先生ならもうブッ殺したよ… 絶望な展開!

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「目的は何ですか?なぜ私を」

「よくご存じのはずだルミア=ティンジェル。いや。エルミアナ王女。
あなたは生きていてはならないはずの存在。だがいないはずなのにいる。
そこにあなたを利用する価値がある」

王女だったのか!?

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システィちゃんがヤバいピンチ!

「ルミアちゃんみたいなの嬲っても面白くねぇんだわ。ありゃか弱く見えるが心は折れねぇタイプの人間
だがお前は強がって見せてるが自分の弱さに仮面付けて隠してるだけのお子様さ」

チョロいのを見破られてた

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「俺はお前みたいなちょろい女壊すのが一番楽しいんだ」
「ふざけないで! 私があなたに屈するとでも!」
薄い本の展開だ!w

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「やめて…ください…お願い」
「落ちんの早すぎだろ!お前最高!」
チョロすぎるよ…w

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グレンきたーw

「すまん。邪魔したわ」
「助けなさいよ! 駄目!先生逃げて!」
どっちだよw

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テロリストの魔法をキャンセルするグレン!?

「もう魔術は起動しねーよ。
俺はこのカードで変換した魔術式を読み取ることで、俺を中心とした一定効果領域内における
魔術起動を完全封殺することができる。 それが俺の固有魔術・愚者の世界」


「固有魔術! てめぇその域に至ってるっていうのか?」
グレンやっぱい強いw

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「ま、俺も魔術起動できないけどな」
「魔術師が自分の魔術まで封じてどうやって戦うんだよ!バッカじゃねぇの?」

もう駄目だわ~
涙目のシスティちゃんカワイイ!!

魔法がないなら物理で攻撃w
帝国式軍隊格闘術で倒すグレン。 お前なにものだ?w

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「キャレルの奴が敗れたってのか? ありえねぇ…魔術師の分際で肉弾戦を挑む野郎に」
「やれやれ。そんなに魔術以外で倒されたくないんだったら伝説の超魔術・魔法の鉄拳マジカルパンチで
とどめをさしてやるよ!」


マジカルパーンチってパンチじゃねーw
「キックじゃねぇか!」
いいツッコミだw

「そこらへんがなんとなくマジカル!」
おもろw

2話目からやっと本気だしてきた主人公。
面白くなってきましたw
この調子でルミアちゃんも救出なるか?


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(C)2017 羊太郎・三嶋くろね/株式会社KADOKAWA/ロクでなし製作委員会

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