デート・ア・ライブ 第2話「再接近遭遇」

各画像はクリックで大きな画像に~

精霊の少女を救うため、士道は<ラタトスク>のデート特訓を受ける。
ゲーム形式のメニューもコンプリートし、次は実践?
精霊相手に、士道はデートへの誘いを成功させられるのか!


琴里たちが士道をサポートしてくれるのですが…。
人選を間違ってるよね(^^;
デートア 2話1デートア 2話1
デートア 2話2デートア 2話2

精霊を口説くためのゲーム「マイ・リトル・シドー」をコンプリート(笑)
妹エンドですかw


次の訓練は実践形式ですね~

デートア 2話3デートア 2話3
デートア 2話4デートア 2話4

今回からOPつきました。
やっぱギャルゲ風ですw

デートア 2話5デートア 2話5
デートア 2話6デートア 2話6
デートア 2話7デートア 2話7

他の精霊(?)も登場。
オッドアイの精霊が気になりますね。


琴里はリボンが白と黒で性格が変わるのかな?

デートア 2話8デートア 2話8
デートア 2話9デートア 2話9

実践訓練最初は、先生を口説け!

29歳独身への口説きワード「結婚」(笑)
本気すぎる先生が怖いw

デートア 2話10デートア 2話10
デートア 2話11デートア 2話11
デートア 2話12デートア 2話12

先生から逃げた士道は、廊下で折紙とぶつかる。
これ何てギャルゲイベントです(^^;


折紙相手にも口説きの練習。
あれ? 元からフラグがあったのであっさり交際OKにw

制服が好きならと写真もくれました。

デートア 2話13デートア 2話13
デートア 2話14デートア 2話14
デートア 2話15デートア 2話15

精霊が空間震とともに学校に現れる!
いよいよ特訓を生かしての精霊を口説く作戦の開始です。


<ラタトスク>の精鋭がサポートしてくれるのですが…。
不安しか感じないメンバー(笑)

デートア 2話16デートア 2話16
デートア 2話17デートア 2話17

多数決で 会話する選択肢を選ぶ方式。
その通りにしたら、精霊を怒らせてしまう(^^;

デートア 2話18デートア 2話18
デートア 2話19デートア 2話19

士道は自分の気持ちで精霊に対応。
寂しい顔を精霊にさせたくない…

「俺はお前を否定しない!」

その言葉が精霊の胸にずきゅーん☆(笑)

「本当の本当の本当か!?
 誰がそんなこと信じるか! バーカ、バーカ!」
 

分かりやすいツンデレ精霊でしたw

デートア 2話20デートア 2話20
デートア 2話21デートア 2話21
デートア 2話22デートア 2話22

名前がないという精霊に名前をつけることに。
ソーシャルで一般公募するのか!w


まじひくわー。
メガネモブの棒セリフは毎回デフォなんでしょうか(^^;

選択された名前は「トメ」!?
精霊をまた怒らせる結果に…一般公募も使えないw

で、とっさに士道は「十香」と名前をつけます。
精霊も気にいってくれました♪

十日にあったからの名前だなんて言えやしない(^^;

デートア 2話23デートア 2話23
デートア 2話24デートア 2話24

対精霊部隊・ASTが、十香をいぶりだそうと攻撃してくるが…。
士道は逃げずに、十香との会話を続ける。

十香はわきでるように生まれたきたのだと言う。
精霊の神秘ですね。


十香の好感度があがってるのデートを申し込めと命令がw
思い切って言ってみるとOKが?

デートア 2話25デートア 2話25
デートア 2話26デートア 2話26
デートア 2話27デートア 2話27

いい雰囲気でしたが、折紙が士道に気づき、精霊に襲われてると思って助けに来る!
今回もビビオペばりのアングルが…w

十香のサンダルフォンの攻撃で折紙は負傷…。
隊長はこんなことばかりでは、いつか死んでしまうと警告するが、折紙は聞く気なさそう…。


デートア 2話28デートア 2話28
デートア 2話29デートア 2話29
デートア 2話30デートア 2話30

帰還したと思った十香は、まだこっちの世界に残っていました。
士道の前に現れデートするぞと。

恰好が目立つと言われ、ここ脱げと?(///)
着替えろって意味だと知って、制服姿に着替えます。

参考にした折紙の写真はバラバラに…嫉妬ですか(^^;

デートア 2話31デートア 2話31
デートア 2話32デートア 2話32

EDは、十香バージョンかな?
すっかりデレてますよ(笑)

次回は十香攻略デートのようです。
どんなイベントが待つのか楽しみですね♪


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(C)2013 橘公司・つなこ/富士見書房/「デート・ア・ライブ」製作委員会


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テーマ:デート・ア・ライブ | カテゴリ:2013春(04-06月)
[ 2013/04/13 ] TB(11) | CM(6) |  EDIT 

原作は元々「秘密組織のメンバーが大真面目にギャルゲーをしていたら」というコンセプトで出来たらしいですよ。
[ 2013/04/14 22:05 ] [ 編集 ]

Re: MNさま

コメントありがとうございます

> 原作は元々「秘密組織のメンバーが大真面目にギャルゲーをしていたら」というコンセプトで出来たらしいですよ。

そんなコンセプトがw
すごく納得しました^^
[ 2013/04/16 23:12 ] [ 編集 ]

ハーレム系ラブコメなんてこんなもんなんですかねぇ………?

「デート・ア・ライブ」
富士見書房40周年記念アニメと言うから、ひょっとしたら予想を裏切ってくれるかも
しれないとほんの少しだけ期待していました。
でも…………第2話までみる限り、残念ながら近年のライトノベル界にありがちな
ただのハーレム系ラブコメの様ですね。
これならアニメ版「フルメタル・パニック!」の完結編を製作した方が
もっとずっと多くの人が喜んだと思うのですが。
近年のライトノベルと恋愛ADVにありがち且つ、画一化の要因となっている要素、
1.主人公は本編開始時点で、妹、姉、従姉妹、幼馴染等の美女、美少女を
周囲に置いている。(両親はいないか、別居、もしくは描写省略)
2.メインヒロインにあたる新たな美少女と出会うことから物語が開始。
3.主人公の選択、決断とは無関係に周囲からの誘い、強制、流れに乗せられる等、
周囲のお膳立てで美少女達と親交を持つ事になる。
4.主人公以外の同年代男性キャラは主人公と美少女達との関係にほぼ入り込まない。
上記の四つの要素をご丁寧に守っているようなので今後も方向性は変化しそうにないです。
第3話までは見てもいいですが、それでやっぱり予想通りなら今期は忙しいですし、
視聴はやめてしまうかと思います。
それにしてもどうして皆安易にハーレム系路線でいくのでしょう?
この作品も精霊をデレさせる為に、主人公を含め、適任者として選ばれた複数の男達が
各々の担当する精霊の説得に当たる………というのなら私も喜んで見たのに…………。
[ 2013/04/19 23:40 ] [ 編集 ]

主人公が学生=学園物じゃないと思うんですよ

以前、コメントしたようにライトノベル業界では現在、恋愛要素=ハーレム系と
言っても良いような状況です。それと以前のコメントの返信でYukiさんが
指摘した程学園ものが多いとは、私は思いません。
多いのは日本の学生が主人公の場合で、学園ものと正確に呼べるほど
学校が重要になっている作品はそれほど多くないという印象です。
この「デート・ア・ライブ」にしても、2話で早くも学校は壊れているし、
今の所学校自体は主人公が学生という設定であるが故の背景程度な感じです。
個人的な解釈ですが、ジャンルとして学園ものと位置付けるには、
1.学校自体の存在が作品のコンセプトに必要不可欠。
2.日常のシーンとして学校がたんなる背景以上の存在として扱われ、
主人公達の生活や関係性の変化、発展に影響してくる。
この二つのいずれかが必要だと考えます。
やたらと学園物が多いように感じるのはむしろあまり作品のシナリオそのものに
関係ない背景として使われ、学校そのものにはあまり特徴が無いパターンが
多いからではないかと推測しています。
例えば、「とある科学の超電磁砲」、「境界線上のホライゾン」は学園ものの要素を
持っていますが学校そのものが私達の知る一般的な学校ではないので
他の作品のそれとかぶるような印象を受けることはありません。
他に学園物が多いように感じる原因は………もっと単純に主人公が10代の
人物に偏っている事とか、非日常的な要素の独創性と品質が低くて、
学校等を舞台にしたラブコメとか非シリアスの方が印象に残る等が考えられます。
[ 2013/04/19 23:42 ] [ 編集 ]

Re: ハーレム系ラブコメなんてこんなもんなんですかねぇ………?

コメントありがとうございます

見た感じ、よくあるゲームの攻略をモチーフにしてますから
こういう作品なのかなと最初から思ってました(^^;
ゲームのあるあるのパロディとして面白いかなとw

ハーレムであるかより、問題は学園が舞台じゃないとダメって風潮がラノベに多いかな。
ラノベ以外コミックでもやっぱり多い感じです。
そこには学園という閉じた世界での 友達の関係か恋愛をどうするかしか描かれないのですよね。
家族も学園の外のキャラも描かれない。
とある作家さんは、家族の話を書きたいのに書けないから 作家を廃業するらしいです。
偏った作品ばかりという状況はあまり歓迎できませんね。 先々どうなっていく不安かな…
[ 2013/04/20 00:44 ] [ 編集 ]

Re: 主人公が学生=学園物じゃないと思うんですよ

コメントありがとうございます

たしかに学生だから学園ものではないですね。
そう、キャラが学生が多いってところ、なんとなく学園が出てくるのが多いですね…

ラブコメ要素も必ずいるのかなと思うこともあります。
カップリングも絶対必須でないし、視聴者が勝ってにくっつける妄想は自由ですがw

ラブより他に描くものがあるんじゃないかなと思うことも。
もっと物語や世界を語る作品があってもいいのにと思います。
たとえば、前期にしてた「新世界より」みたいなね。
[ 2013/04/20 00:52 ] [ 編集 ]

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