2008'06.27 (Fri)
図書館戦争 第12話 「図書館ハ誰ガタメニ」
堂上は精神的ショックで入院。
玄田は重症…。
死傷者が出たことで図書隊を叩く世論が吹き荒れる…。
数話前のラブコメ展開がウソのようなシリアス展開な最終回。
なかなかよい纏めじゃないかな。
▼ 第12話 『図書館ハ誰ガタメニ』
意識を戻した玄田さんに、後事を託し稲嶺司令は辞任。
多くの図書隊員に見送られて去って行く。
稲嶺が図書隊を作った意志はしっかり受け継がれたようですね。
毎日、堂上を見舞に行く郁がマスコミの取材に狙われる。
堂上の大事な本が踏まれたが、冷静になれという堂上の言葉を思い出す。
自分たちが、図書隊が戦う意義をどうどうと宣言。
「間違ったルールを疑うこともせず、ただ従って生きてるなんて…
生きてるとはいえないと思います!
…守るべきものを守り通します!!」
郁の言葉は、図書隊に味方する世論も作りだし。
手塚兄も反図書隊の世論を消すために動いたり…ただの腹黒い人じゃなかったんだ(^^;
玄田は重症…。
死傷者が出たことで図書隊を叩く世論が吹き荒れる…。
数話前のラブコメ展開がウソのようなシリアス展開な最終回。
なかなかよい纏めじゃないかな。
▼ 第12話 『図書館ハ誰ガタメニ』
意識を戻した玄田さんに、後事を託し稲嶺司令は辞任。
多くの図書隊員に見送られて去って行く。
稲嶺が図書隊を作った意志はしっかり受け継がれたようですね。
毎日、堂上を見舞に行く郁がマスコミの取材に狙われる。
堂上の大事な本が踏まれたが、冷静になれという堂上の言葉を思い出す。
自分たちが、図書隊が戦う意義をどうどうと宣言。
「間違ったルールを疑うこともせず、ただ従って生きてるなんて…
生きてるとはいえないと思います!
…守るべきものを守り通します!!」
郁の言葉は、図書隊に味方する世論も作りだし。
手塚兄も反図書隊の世論を消すために動いたり…ただの腹黒い人じゃなかったんだ(^^;
2008'06.20 (Fri)
図書館戦争 第11話 「死闘!茨城県展警備」
良化隊がメンツを賭けて攻めてくる…。
激戦が予想される茨城県展警備。
初めての戦いを前に郁は、堂上に決意を語るが――。
まさに死闘。今まで一番戦闘描写も迫力です。
それだけに戦ってる理由がよけいに滑稽に思えてきます(^^;
▼ 第11話 『死闘!茨城県展警備』
温室に咲くカミツレを見せる郁。
苦難のなかの力…。
戦いへの決意を話すが、堂上は、自分の命を守ることを優先しろと。
フラグ立ってきました(笑)
買い出しに行った小牧は、いつかの戦った良化隊員と再会。
良化隊はしがらみで戦ってるだけで、別に理想で戦ってるわけじゃない。
ただこんどの展示品はメンツを汚されたと思い本気で攻めるだろうと注意してくれる。
その言葉通り、良化隊は被害をものともせず攻撃を賭けて来た。
恐怖を覚えながらも郁も、銃を手に防衛を。
防衛戦は終了。
相手を撃ったことに慄く郁に優しい言葉をかける堂上。
いい雰囲気…
激戦が予想される茨城県展警備。
初めての戦いを前に郁は、堂上に決意を語るが――。
まさに死闘。今まで一番戦闘描写も迫力です。
それだけに戦ってる理由がよけいに滑稽に思えてきます(^^;
▼ 第11話 『死闘!茨城県展警備』
温室に咲くカミツレを見せる郁。
苦難のなかの力…。
戦いへの決意を話すが、堂上は、自分の命を守ることを優先しろと。
フラグ立ってきました(笑)
買い出しに行った小牧は、いつかの戦った良化隊員と再会。
良化隊はしがらみで戦ってるだけで、別に理想で戦ってるわけじゃない。
ただこんどの展示品はメンツを汚されたと思い本気で攻めるだろうと注意してくれる。
その言葉通り、良化隊は被害をものともせず攻撃を賭けて来た。
恐怖を覚えながらも郁も、銃を手に防衛を。
防衛戦は終了。
相手を撃ったことに慄く郁に優しい言葉をかける堂上。
いい雰囲気…
2008'06.13 (Fri)
図書館戦争 第10話 「里帰リ、勃発」
故郷の茨城での警備に行くことになった郁たち。
そこの図書館長は無抵抗主義で防衛部を邪険にしていた…。
郁も女子館員のいやがらせにあうはめに…。
アバンは郁ですが、座学以前に…漢字読めないってまともに本読めない気がする(^^;
▼ 第10話 『里帰リ、勃発』
茨城行きがいやで、宅配便で帰して〜と郁(^^;
柴崎は、茨城図書館の異常を手塚に警告。
フラグゲットの機会に気付かない鈍すぎな手塚…。
無抵抗主義の図書館長はワンマンで防衛部を押さえ込んでいた。
上がそんなのだから、部下も業務部が防衛部を下に見るって陰湿な状態。
女子高か!みたいないじめにさらされる郁。
近くに両親がいることが知られて、郁がタスクフォースだとバレてしまう。
辞めろと引かない母親に、郁も猛反発。
堂上が父親も呼んで正面からむきあえとアドバイス。
郁の事情を知っていた父親は郁の味方をし。
母親も、郁を思うあまり心配してただけとわかり、郁も和解。
…ってか岩で頭を打ってよく無事だったよね郁は。
ただちょっと後遺症であほっ子になったかも(ぇ)
そこの図書館長は無抵抗主義で防衛部を邪険にしていた…。
郁も女子館員のいやがらせにあうはめに…。
アバンは郁ですが、座学以前に…漢字読めないってまともに本読めない気がする(^^;
▼ 第10話 『里帰リ、勃発』
茨城行きがいやで、宅配便で帰して〜と郁(^^;
柴崎は、茨城図書館の異常を手塚に警告。
フラグゲットの機会に気付かない鈍すぎな手塚…。
無抵抗主義の図書館長はワンマンで防衛部を押さえ込んでいた。
上がそんなのだから、部下も業務部が防衛部を下に見るって陰湿な状態。
女子高か!みたいないじめにさらされる郁。
近くに両親がいることが知られて、郁がタスクフォースだとバレてしまう。
辞めろと引かない母親に、郁も猛反発。
堂上が父親も呼んで正面からむきあえとアドバイス。
郁の事情を知っていた父親は郁の味方をし。
母親も、郁を思うあまり心配してただけとわかり、郁も和解。
…ってか岩で頭を打ってよく無事だったよね郁は。
ただちょっと後遺症であほっ子になったかも(ぇ)
2008'06.06 (Fri)
図書館戦争 第9話 「昇任試験、来タル」
堂上が憧れの王子と知りパニックな郁。
そんな中、迫る昇進試験!
堂上は、うっかり娘な郁の筆記を見ようとしてくれるけど…。
郁は堂上と顔を合わせるも恥ずかしいと(笑)
見てる方もはずい展開ですけど(^^;
▼ 第9話 『昇任試験、来タル』
てんぱった郁はいつも以上にめちゃめちゃです(汗)
慧からの手紙を見られそうになり、堂上を投げ飛ばしてダウンさせるし。
これで完全に嫌われたと郁は落ち込み。
見かねた小牧が郁から話を訊く…。
てっきり小牧が郁の話を言いふらすのかと思いましたけど(ぉ)
小牧はいい人で、話を訊くだけでしたか(^^;
堂上が郁の王子を悪く言ったのは、昔の自分を誉められ照れたから…。
確かにそうですね。堂上はツンデレだし尚更(笑)
で、堂上の方も、郁のために試験対策のノートを作ってるけど。
小牧に見つかっても万が一のためとか誤魔化すと…
避けられてるので嫌われたと思ってるし、郁と似たものどうしな堂上(笑)
どうしても堂上と顔をあわせるのがはずい。
郁はもう実家に帰ると寮を出ようとする。
そこにこっそりノートを置いてことしてた堂上と出くわすと。
堂上の優しさに郁も涙です^^
そんな中、迫る昇進試験!
堂上は、うっかり娘な郁の筆記を見ようとしてくれるけど…。
郁は堂上と顔を合わせるも恥ずかしいと(笑)
見てる方もはずい展開ですけど(^^;
▼ 第9話 『昇任試験、来タル』
てんぱった郁はいつも以上にめちゃめちゃです(汗)
慧からの手紙を見られそうになり、堂上を投げ飛ばしてダウンさせるし。
これで完全に嫌われたと郁は落ち込み。
見かねた小牧が郁から話を訊く…。
てっきり小牧が郁の話を言いふらすのかと思いましたけど(ぉ)
小牧はいい人で、話を訊くだけでしたか(^^;
堂上が郁の王子を悪く言ったのは、昔の自分を誉められ照れたから…。
確かにそうですね。堂上はツンデレだし尚更(笑)
で、堂上の方も、郁のために試験対策のノートを作ってるけど。
小牧に見つかっても万が一のためとか誤魔化すと…
避けられてるので嫌われたと思ってるし、郁と似たものどうしな堂上(笑)
どうしても堂上と顔をあわせるのがはずい。
郁はもう実家に帰ると寮を出ようとする。
そこにこっそりノートを置いてことしてた堂上と出くわすと。
堂上の優しさに郁も涙です^^
2008'05.30 (Fri)
図書館戦争 第8話 「策動セシハ手塚慧」
査問に召喚されピンチな山猿…もとい郁(汗)
図書隊からも白い目で見られ孤立する…。
辛くなったら必ず俺に言え――堂上頼りになりますね!
手塚は兄が自分を取り込むために郁を罠にかけたと言うのだけど…。
▼ 第8話 『策動セシハ手塚慧』
いくらなんでもそりゃ自意識過剰かと思ったら…。
ホントに慧は、弟を自分の派閥に取り込もうとしてやってたと。
なんだそれ(笑)
巻き込まれた郁は散々でした。
でも堂上に優しい言葉をかけられたりで甘い展開?(笑)
慧に呼び出された郁を連れ戻しに走ってきた堂上!
堂上に助けられホッとして涙ぐむ郁。
頑張ったと頭を撫でたい堂上だけど、郁がヒールで届かず(苦笑)
柴崎は利用した朝比奈を完全に振りました。
朝比奈はフラグあったみたいだけど…そりゃダメでしょう。
朝比奈が慧の手のものと教えたのは手塚。
今度の一件で兄に見切りをつけたようですが…ブラコンがそう治るかなと。
何か朝比奈と手塚にフラグが立ったみたいですけど(笑)
図書隊からも白い目で見られ孤立する…。
辛くなったら必ず俺に言え――堂上頼りになりますね!
手塚は兄が自分を取り込むために郁を罠にかけたと言うのだけど…。
▼ 第8話 『策動セシハ手塚慧』
いくらなんでもそりゃ自意識過剰かと思ったら…。
ホントに慧は、弟を自分の派閥に取り込もうとしてやってたと。
なんだそれ(笑)
巻き込まれた郁は散々でした。
でも堂上に優しい言葉をかけられたりで甘い展開?(笑)
慧に呼び出された郁を連れ戻しに走ってきた堂上!
堂上に助けられホッとして涙ぐむ郁。
頑張ったと頭を撫でたい堂上だけど、郁がヒールで届かず(苦笑)
柴崎は利用した朝比奈を完全に振りました。
朝比奈はフラグあったみたいだけど…そりゃダメでしょう。
朝比奈が慧の手のものと教えたのは手塚。
今度の一件で兄に見切りをつけたようですが…ブラコンがそう治るかなと。
何か朝比奈と手塚にフラグが立ったみたいですけど(笑)
2008'05.23 (Fri)
図書館戦争 第7話 「恋ノ情報探索(レファレンス)」
手塚の兄・慧登場…弟が光で兄の名がそれって別作品とかぶるんだけど(笑)
未来企画という団体の主催者の慧。その信奉者は図書隊にまでいて…。
そして柴崎に近づく朝比奈光流@小野大輔さんってとこで胡散臭い(^^;
▼ 第7話 『恋ノ情報探索(レファレンス)』
焚書なんてものを調べてる朝比奈。
最初から胡散臭いんですが、柴崎もそのさわやかさにやられた?
ディナーに誘われて行ってしまいます。
でもやっぱり目的ありで近づいた朝比奈で。
武蔵野第一の不正の図書処分の情報をもってくる。
それをもみ消せるがと柴崎にもちかける…。
いっぽう、手塚は確執のある兄・慧に呼出される。
メディア検閲を適切にコントロールするべきという慧。
しかし5年前に慧のせいで母親が倒れたと手塚は猛反発。
柴崎は迷ったが、郁の罪は償わせるべきって意見で、朝比奈の申し出を断ると決める。
この選択で正解?
朝比奈は司法省の人間で、慧の部下?
図書隊への罠だったのでしょうか…。
不正が発覚して捕まった図書隊の砂川。
未来企画に参加していたけど、慧に利用されたぽい。
その砂川が共謀者として郁の名前を出し、査問委員会に召喚されるはめに。
堂上も酷い目にあったという査問…郁はどうなってしまうのか(^^;
途中まではサブタイ通りに、柴崎のラブコメ展開と思わせ。
陰謀劇だったとなんかだまされた感じな(笑)
・TB先・
未来企画という団体の主催者の慧。その信奉者は図書隊にまでいて…。
そして柴崎に近づく朝比奈光流@小野大輔さんってとこで胡散臭い(^^;
▼ 第7話 『恋ノ情報探索(レファレンス)』
焚書なんてものを調べてる朝比奈。
最初から胡散臭いんですが、柴崎もそのさわやかさにやられた?
ディナーに誘われて行ってしまいます。
でもやっぱり目的ありで近づいた朝比奈で。
武蔵野第一の不正の図書処分の情報をもってくる。
それをもみ消せるがと柴崎にもちかける…。
いっぽう、手塚は確執のある兄・慧に呼出される。
メディア検閲を適切にコントロールするべきという慧。
しかし5年前に慧のせいで母親が倒れたと手塚は猛反発。
柴崎は迷ったが、郁の罪は償わせるべきって意見で、朝比奈の申し出を断ると決める。
この選択で正解?
朝比奈は司法省の人間で、慧の部下?
図書隊への罠だったのでしょうか…。
不正が発覚して捕まった図書隊の砂川。
未来企画に参加していたけど、慧に利用されたぽい。
その砂川が共謀者として郁の名前を出し、査問委員会に召喚されるはめに。
堂上も酷い目にあったという査問…郁はどうなってしまうのか(^^;
途中まではサブタイ通りに、柴崎のラブコメ展開と思わせ。
陰謀劇だったとなんかだまされた感じな(笑)
・TB先・
2008'05.16 (Fri)
図書館戦争 第6話 「図書隊ハ発砲セズ」
メディア良化法を予言したような『予言書』。
回収した郁と小牧は良化隊の襲撃を受け追詰められる…。
銃弾を受け小牧は負傷し救援を待つことに。
ハードな状況でも小牧はひょうひょうとしてますね(^^;
郁が堂上に似てると昔の話をはじめる…。
▼ 第6話 『図書隊ハ発砲セズ』
児童図書館での戦闘。
開館時間になれば終わるはずだったが…。
良化隊は、子供に威嚇射撃なんて無法を…。
これキレた堂上は、良化隊の前に飛び出してしまいフルボッコにあう(汗)
玄田が隊に投入を命じて、もうただの殴り合いになってるし(^^;
そんなムチャをした堂上を、玄田は役職につけば自重するだろうと班長にしたって(笑)
それが堂上班の誕生までの秘話…訊きたくなかった(ぇ)
話しは現実も戻って、いよいよ追詰められた郁と小牧。
『予言書』を隠して、良化隊に投降。
そして夜が明け始発電車が走り出す…。
その車両に本が隠してあるのに良化隊が気付くが。
市街地での発砲が通報されたことで、良化隊に撤退命令が。
堂上たちも到着するが戦闘は無しですみます…つまらない(ぉ)
回収した郁と小牧は良化隊の襲撃を受け追詰められる…。
銃弾を受け小牧は負傷し救援を待つことに。
ハードな状況でも小牧はひょうひょうとしてますね(^^;
郁が堂上に似てると昔の話をはじめる…。
▼ 第6話 『図書隊ハ発砲セズ』
児童図書館での戦闘。
開館時間になれば終わるはずだったが…。
良化隊は、子供に威嚇射撃なんて無法を…。
これキレた堂上は、良化隊の前に飛び出してしまいフルボッコにあう(汗)
玄田が隊に投入を命じて、もうただの殴り合いになってるし(^^;
そんなムチャをした堂上を、玄田は役職につけば自重するだろうと班長にしたって(笑)
それが堂上班の誕生までの秘話…訊きたくなかった(ぇ)
話しは現実も戻って、いよいよ追詰められた郁と小牧。
『予言書』を隠して、良化隊に投降。
そして夜が明け始発電車が走り出す…。
その車両に本が隠してあるのに良化隊が気付くが。
市街地での発砲が通報されたことで、良化隊に撤退命令が。
堂上たちも到着するが戦闘は無しですみます…つまらない(ぉ)
2008'05.09 (Fri)
図書館戦争 第5話 「両親攪乱作戦」
親にナイショで戦いに参加したアホな少女(by教官(^^;
なのに両親が見学に来てしまい郁は困りまくりです。
バレると連れ戻されるので何とか誤魔化すのに必死すぎる(笑)
▼ 第5話 『両親攪乱作戦』
シフトを通常図書勤務にしてもらって誤魔化そうという作戦…。
いやさっぱり仕事できてなくて、よくそれで勤まってるなと突っ込まれまくりです(^^;
お父さんはさりげなく、娘が頼る男・堂上をチェックです(笑)
娘がちゃんと仕事できてるかもチェック厳しい。
これは最初からバレてるんじゃない?(笑)
源田は空気が読めずに寮の宿泊施設を教えるし(笑)
さらに郁のピンチは続く。
柴崎のフォローもあってどうにか切りぬけた?
女らしい柴崎に関心するお母さん。
柴崎みたにおしとやかならよかったのかな…。
両親と喧嘩した夢まで見る郁で。
前回の事件での記事が載った雑誌。
郁は両親に見られまいと隠そうとする。
閲覧の自由を奪うな!
堂上が叱りつける。
なのに両親が見学に来てしまい郁は困りまくりです。
バレると連れ戻されるので何とか誤魔化すのに必死すぎる(笑)
▼ 第5話 『両親攪乱作戦』
シフトを通常図書勤務にしてもらって誤魔化そうという作戦…。
いやさっぱり仕事できてなくて、よくそれで勤まってるなと突っ込まれまくりです(^^;
お父さんはさりげなく、娘が頼る男・堂上をチェックです(笑)
娘がちゃんと仕事できてるかもチェック厳しい。
これは最初からバレてるんじゃない?(笑)
源田は空気が読めずに寮の宿泊施設を教えるし(笑)
さらに郁のピンチは続く。
柴崎のフォローもあってどうにか切りぬけた?
女らしい柴崎に関心するお母さん。
柴崎みたにおしとやかならよかったのかな…。
両親と喧嘩した夢まで見る郁で。
前回の事件での記事が載った雑誌。
郁は両親に見られまいと隠そうとする。
閲覧の自由を奪うな!
堂上が叱りつける。
2008'05.02 (Fri)
図書館戦争 第4話 「図書司令官ヲ奪還セヨ」
小田原攻防戦の最中、稲嶺基地司令と郁が良化法賛同団体に拉致された。
攻防戦から外した郁がかえって窮地となり後悔する堂上。
郁は堂上を見返させようと無い知恵を絞る(笑)
前回の小田原の戦いもそうでしたがあっさり事件解決しく印象が(^^;
▼ 第4話 『図書司令官ヲ奪還セヨ』
人質になったのに、今夜予約した店キャンセルとか話す郁。
でもその店のある場所が拉致された場所でした…なんかコナンとかにありそうな機転(笑)
さらに稲嶺さんの義足は決められた手順で外すと位置を発信する装置が!
場所がわかれば自分たちの流儀で解決すると言い出す玄田。
今までのことを思えば警察では信用できないですからね。
図書館でしか発砲できないなら、拉致された分譲予定のビルを買ってしまえばいい。
それって税金なんですよね?(^^;
そんな強引なやり方でタスクフォース隊による奪還作戦が開始!
良化隊と実戦を行ってるタスクフォースですから。
たかが賛同団体などあっさり鎮圧されます(笑)
ともかく今回のことで堂上は郁を認めたようで、それが嬉しすぎる郁(笑)
堂上は、郁のむちゃぶりにかつての自分を見て止めてきたと。
攻防戦から外した郁がかえって窮地となり後悔する堂上。
郁は堂上を見返させようと無い知恵を絞る(笑)
前回の小田原の戦いもそうでしたがあっさり事件解決しく印象が(^^;
▼ 第4話 『図書司令官ヲ奪還セヨ』
人質になったのに、今夜予約した店キャンセルとか話す郁。
でもその店のある場所が拉致された場所でした…なんかコナンとかにありそうな機転(笑)
さらに稲嶺さんの義足は決められた手順で外すと位置を発信する装置が!
場所がわかれば自分たちの流儀で解決すると言い出す玄田。
今までのことを思えば警察では信用できないですからね。
図書館でしか発砲できないなら、拉致された分譲予定のビルを買ってしまえばいい。
それって税金なんですよね?(^^;
そんな強引なやり方でタスクフォース隊による奪還作戦が開始!
良化隊と実戦を行ってるタスクフォースですから。
たかが賛同団体などあっさり鎮圧されます(笑)
ともかく今回のことで堂上は郁を認めたようで、それが嬉しすぎる郁(笑)
堂上は、郁のむちゃぶりにかつての自分を見て止めてきたと。
2008'04.25 (Fri)
図書館戦争 第3話 「小田原攻防戦」
閉鎖される小田原の歴史資料館。
タスクフォースの総力をあげたヘリ空輸作戦。
良化特務機関との大攻防戦にただ一人郁は外されてしまう…。
郁が外されたのは、実戦部隊に入るのを親から許可を取っていなかったから。
堂上としても、危険の多すぎる作戦に連れて行きたくなかったのでしょう。
▼ 第3話 『小田原攻防戦』
手塚の告白は本気でした(笑)
動揺する郁、恋愛経験は無さそうで、麻子に乙女とか言われてるし(笑)
小田原の攻防戦から外され、郁は一人だけ稲嶺司令の護衛を任される。
稲嶺は、『日野の悪夢』の生き残り…。
良化特務機関が関与されたと思われる事件だが、捜査もウヤムヤで打ち切られた。
それから図書館隊の武装化が始まったと。
親からの信頼も得てないので郁を外したと諭す手塚。
そう言われては郁も反論できず。
車椅子の稲嶺司令の護衛のため介助方を麻子を訓練。
手塚は、郁を外した堂上に食って掛かります。
郁への気持ちは本気です(笑)
出撃前にも郁との会話…なんか死亡フラグな気が(^^;
タスクフォースの総力をあげたヘリ空輸作戦。
良化特務機関との大攻防戦にただ一人郁は外されてしまう…。
郁が外されたのは、実戦部隊に入るのを親から許可を取っていなかったから。
堂上としても、危険の多すぎる作戦に連れて行きたくなかったのでしょう。
▼ 第3話 『小田原攻防戦』
手塚の告白は本気でした(笑)
動揺する郁、恋愛経験は無さそうで、麻子に乙女とか言われてるし(笑)
小田原の攻防戦から外され、郁は一人だけ稲嶺司令の護衛を任される。
稲嶺は、『日野の悪夢』の生き残り…。
良化特務機関が関与されたと思われる事件だが、捜査もウヤムヤで打ち切られた。
それから図書館隊の武装化が始まったと。
親からの信頼も得てないので郁を外したと諭す手塚。
そう言われては郁も反論できず。
車椅子の稲嶺司令の護衛のため介助方を麻子を訓練。
手塚は、郁を外した堂上に食って掛かります。
郁への気持ちは本気です(笑)
出撃前にも郁との会話…なんか死亡フラグな気が(^^;
2008'04.18 (Fri)
図書館戦争 第2話 「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」
ライブラリータスクフォースに配属となった郁。
同時配属の手塚は優秀だが何かと郁をライバル視してる?
ハードな野戦訓練にも郁は良く耐える。
訓練場所ではクマが出ると言われ怯えるけど…。
▼ 第2話 「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」
起き抜けに郁は、クマを殴り倒したよ(^^;
もちろん本物でなくキグルミを来た先輩で、新入隊員を脅す恒例行事と。
で、クマ殺しの綽名がつきました(笑)
寝ぼけててもクマを殴るってマトモな人間の反応じゃない(笑)
戦闘だけでなく書士として普通の図書館業務もするんですね。
座学寝てばかりだった郁はさっぱりです。
またも手塚から辛らつなことを言われるばかり。
これはまずいと柴崎に図書館業務を教えてもらいます。
郁なりに努力はしてるけど、手塚は認めようとしない…。
そんな時、良化隊の襲撃が発生。
昼間に真正面から武装して襲撃って…
「問題図書を考える会」と手を組み検閲図書を押収するのが良化隊の作戦だった。
柴崎がそれに気付き、郁は検閲図書の置かれてる館長室へ急行する。
同時配属の手塚は優秀だが何かと郁をライバル視してる?
ハードな野戦訓練にも郁は良く耐える。
訓練場所ではクマが出ると言われ怯えるけど…。
▼ 第2話 「図書特殊部隊(ライブラリータスクフォース)」
起き抜けに郁は、クマを殴り倒したよ(^^;
もちろん本物でなくキグルミを来た先輩で、新入隊員を脅す恒例行事と。
で、クマ殺しの綽名がつきました(笑)
寝ぼけててもクマを殴るってマトモな人間の反応じゃない(笑)
戦闘だけでなく書士として普通の図書館業務もするんですね。
座学寝てばかりだった郁はさっぱりです。
またも手塚から辛らつなことを言われるばかり。
これはまずいと柴崎に図書館業務を教えてもらいます。
郁なりに努力はしてるけど、手塚は認めようとしない…。
そんな時、良化隊の襲撃が発生。
昼間に真正面から武装して襲撃って…
「問題図書を考える会」と手を組み検閲図書を押収するのが良化隊の作戦だった。
柴崎がそれに気付き、郁は検閲図書の置かれてる館長室へ急行する。
